忍者ブログ
子どもの時睡眠不足でしたが何!?どうしました?
Admin / Write / Res
<< 08   2017/09   1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30     10 >>
本当はもっと長く寝ていたいのです。


それなのに私は朝五時に起きないといけません。そして寝るのは深夜の一時なのです。たったの四時間しか寝れないのです。



足りません。睡眠時間が全く足りていません。だから毎日ウトウトしているのです。



私の家はパン屋さんをしています。両親と私と三人で頑張っているのです。


両親はずっとこの生活をしてきましたが、私は最近になって手伝っているのです。子供の手も離れたし、年老いた両親を少しでも手伝いたくて毎日車で一時間かけて通っているのです。



でもここまできついと思いませんでした。


ずっと両親を見てきましたが、ここまで大変だと思ってもいなかったのです。



でも跡継ぎのいない今、私が両親を手伝っていけたらと思って寝る時間もなく頑張っています。
PR
まだ私が小学生だった時、なかなか眠る事ができない時がありました。睡眠不足だったのです。


翌日にも影響していたので、両親は私を連れて病院へも行っていました。でも結果は何も変わらなかったのです。



両親もまいってしまって、田舎から祖母が手伝いにやってきたのです。私は祖母と寝る事になったのです。最初は緊張して眠れませんでした。


でも祖母の昔話や、子守唄のおかげで気が付いたら眠れるようになっていたのです。



あっという間に睡眠不足は解消したのでした。私自身も両親もとてもびっくりしました。


と同時に嬉しかったのです。その事がきっかけで、田舎で一人暮らしをしている祖母と同居する事になったのです。それからというもの、今でも睡眠はしっかり摂れているのです。

体内リズムを整えた睡眠
私の悪しき睡眠が、以前より改善されたと感じるようになったのは、
おそらく、医学博士=根来秀行先生の本を読み、その教えを意識して、
眠り方を変えたからだと思います。


それは、なかなか眠りに入れなかった
就寝時間を早める努力と、朝も少し早く起きるようにリズムをずらした
ことです。


人の身体は眠っている間に修復する作業がなされ、
成長ホルモンが分泌される大事な時間であると理解をすることが大事だと
思いました。


その上で、その為にどの時間帯が有効であるかというと、
遅くても11時頃から眠りに入り、そこから7時間眠るのがベストとされることを、
実践出来なくても心掛けるようにします。


すると、そのリズムがだんだん
慣れてきて、根来医師が言う体内リズムが整ってくると思います。



以前、睡眠アプリを使ったり寝酒をしてみたりしてみても、効果がなかった
私自身、入眠が困難な日も激減し、早過ぎる朝に起きてしまうことも
無くなってきました。


朝の光を浴びて16時間後、メラトニン(成長ホルモン)が
分泌される時間に眠ることが、効率の良い眠りを生み出すと言われています。



後はよく言われるように、眠る前まで長時間のパソコン使用を止め、
目が光を浴びないようにするのも良い睡眠を助けることは、間違いないです。



一度試してみる価値はあると思われます。



そして、それにプラスして
グッスミン酵母のちからが半額を
に試してみるのも良いかもしれません。






家族で早寝の習慣を!
家族の中に夜更かしが好きな人がいるとそれにつられてしまうこともあるでしょう・・・。


それが楽しいひとときなら良いですが、困ったものだと思いながら自分もつられて夜更かししているのならすぐに改善することです。



夜更かしというのは基本的に良いことはないとされています。


朝型生活のススメはあちこちで言われていますが、夜更かしのススメは聞いたことがありません・・・。


夜更かしは百害あって一利なしとまでは言いませんが、身体のことを思うなら少しでも早く床につくように考えてみましょうね。



家族にも夜更かしをしても良いことがないと言ってみましょうね。


家族で早寝をする習慣ができれば睡眠関係での悩みがグ~ンと減るはずですよ。
気持ちを落ち着かせてリラックスした状態で睡眠に入るためには、アロマの香りを利用するのも良い方法です。


最近では手軽に色々な種類のアロマオイルを入手することが出来ますので、なかなか寝付けなかったり、朝起きて疲れが取れていないという方は一度お試ししてみるのも良いでしょう。


アロマの香りごとに様々な作用がありますが、ラベンダーやカモミールなどは気持ちを落ち着かせて眠りを誘うために効果的です。



アロマディフューザーでお部屋に香りを広げたり、ティッシュに数滴垂らして枕元に置いたり、お風呂のお湯と混ぜてゆっくり浸かったりなど、自分に合った使い方をチョイスすることも出来ます。



お風呂で使う場合には、熱いお湯にせず温めのお湯に浸かるとより効果的です。
プロフィール
HN:
たちばな
性別:
非公開
P R
Copyright ©  子どもの時睡眠不足でしたが何!? All Rights Reserved.
*Photo / Template by tsukika
忍者ブログ [PR]